せっかくの贅沢なレストラン列車。
食事中にスマホが倒れたり、荷物が取り出せなくてバタバタしたくないですよね。
そんな私がたどり着いた『正解アイテム』を紹介します。
車内のテーブルでも倒れない!「超ミニ・四脚自撮り棒」

走行中の列車は意外と揺れるもの。
三脚タイプだと料理の横でバタッと倒れる不安がありますが、この四脚モデルは安定感が違います。
- ここがポイント: 折りたたむと手のひらサイズ。フルコースの邪魔にならず、記念撮影や車窓のタイムラプス撮影に最適です。
- 👉 Amazonで「業界超ミニ・四脚安定モデル 自撮り棒」をチェックする
電池切れの不安を解消。信頼の「Philips モバイルバッテリー」

絶景を動画で撮り続けると、バッテリーの減りは驚くほど早いです。コンセントがない観光列車も多いため、世界的なブランド「Philips」の1台を忍ばせておけば安心です。
- ここがポイント: 複数のデバイスを同時充電できるモデルなら、スマホとカメラの両方をサポート。パススルー機能付きが特におすすめです。
- 👉 Amazonで「Philips モバイルバッテリー」の売れ筋を見る
狭い車内でもスマート!「oltimo スーツケース(フロントオープン)」

レストラン列車の旅において、最大の正解だったのがこの買い替えです。本体を広げずに、立てたまま荷物が出せる快感をぜひ味わってほしいです。
- ここがポイント: 列車に乗る直前に「あ、上着を出したい」と思っても、フロントポケットからサッと取り出せます。キャスターストッパー付きなので、揺れる車内でも勝手に転がりません。
- 👉 Amazonで「oltimo スーツケース フロントオープン Sサイズ」を探す
お土産もスマートに持ち帰る「NANOBAG(ナノバッグ)」

レストラン列車や観光列車の旅に欠かせないのが、車内販売や駅で見つけた「自分へのご褒美」。でも、荷物は増やしたくない……そんな時の正解がこれです。
- ここが「レストラン列車」向き:
- 圧倒的な軽さと小ささ: 重さはわずか20〜25g(単4電池1本分くらい)。折りたたむと卵より小さくなるので、ポケットやスーツケースの隙間に常備しておけます。
- 優雅な空間に馴染むデザイン: 安っぽいレジ袋感がないので、豪華な車両の座席に置いてあっても雰囲気を壊しません。
- 驚きの耐久性: リップストップ素材で耐荷重はなんと30kg!重いワインや地酒、厚みのあるお弁当を買い込んでも安心です。
- 👉 Amazonで「NANOBAG(ナノバッグ)」のカラーバリエーションを見る
お気に入りの道具は、旅をさらに豊かにしてくれる「名脇役」です。
せっかくのレストラン列車でのひととき。ちょっとした不便を解消してくれるアイテムがあるだけで、目の前のご馳走や車窓の絶景に、より深く没頭できるようになります。
皆さんの次の列車旅が、これらのお気に入りグッズと共に、もっと快適で素晴らしい思い出になりますように!
あわせて読みたい:
➡ 最新のレストラン列車乗車記はこちら
*Amazonのアソシエイトとして、当メディアは適格販売により収入を得ています。